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韓国産キムチの日本での認知度に関するアンケート調査を行ったところ、回答者の80%が「韓国産キムチが好き」と答えたという話題です。
その他、甘めのキムチと辛めのキムチのどちらが好きか、「キムチが嫌い」と答えた人の理由、韓国政府が認定したキムチにだけついている「キムチ君」の信頼度などについての調査結果も紹介されています。
私もよくキムチを食べますが、韓国産のキムチは「うまみ」がちょっと足りないなとたまに感じます。一方、日本産キムチは「うまみ」があるけど私にはちょっと甘すぎ(浅漬け感も強い)。両者の中間ぐらいのキムチがあるといいんですが。
2008年6月29日日曜日
日本人の10人に8人は韓国キムチが好き
2008年6月28日土曜日
(落書き問題の続き)国内だけではプライバシーを守りきれない現実
2008年6月27日金曜日
世界遺産に落書き
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世界遺産に落書きした恥知らずな日本の学生についての話題です。
このニュースを知った韓国のネチズンの間から、自分たちも旅行先での落書きを控えなけらばいけないという声があがっているとのことです。
記事によると、日本のニュースでこの落書きの映像が紹介されたとき、その隣にハングルが映っていたと指摘するネチズンがいたそうです。考えてみると、日本人の名前だけモザイク処理して(そもそも自ら自分の名前を落書きしたことがわかっているのに「個人情報」として保護する必要があるのか疑問だが…)他の言語で書かれた落書きをそのまま放送したら、しかもそこに人名が書かれていたら、すぐインターネットに流れてその国で名前が知られてしまいますよね。韓国のニュースで同じ聖堂の映像がハングルだけモザイク処理して放送されたら日本語部分がテレビで大公開されることになりますよ。
日本のメディアは外国語で書かれたものや海外の映像、そこに映っている人のプライバシーに対してあまり(国内の取材で払うほどの)注意を払っていないケースがけっこうありますね。
これがなぜ問題かというと、落書きをするとき必ずしも自分の名前を書くとは限らないからです。上の韓国語の記事のコメント欄にもすでに「きらいなやつの名前を落書きすればいい」とか「日本語で落書きしよう」とかいうコメントがついていましたが、こういうことも十分起こりえます。まったく身に覚えがないのに、世界のどこかで自分の名前が落書きの犯人として紹介されたらたまったものではありません。
2008年6月26日木曜日
大谷慶彦、韓国で本格的に活動開始
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いかにもよく知っているふうなタイトルになっていますが、私はこの記事を読むまでこんな日本人がいることすら知りませんでした。大谷慶彦で「おおたに・りょうへい」と読むみたいですね。
今までは主にモデルとして活動していたようですが、韓国語も上達してきたということで今後芸能事務所に入って演技にも力を入れていくとのことです。
2008年6月20日金曜日
歌で学ぶ韓国語(DVD)
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BoA や東方神起、イ・ビョンホン、イ・ドンゴンなど人気スターの歌を通じて韓国語を学ぶDVD( 「歌で学ぶ韓国語」シリーズ)が7月に発売されるという記事です。リストには神話、アン・ジェウク、sg WANNA BE+、Brown Eyes、Fly to the Sky などもありました。
正直、私は歌で外国語を学ぶということの効果(費用対効果)に懐疑的ですが、外国語学習法は人それぞれですし熱心なファンには「熱意」という外国語学習には欠かせない要素がありますから、そういう意味では役に立つのかもしれません。
